エッグドナー 卵子提供体験記

こんにちは、関俊一です。

 

今日は新電子書籍のリリースのお知らせです。
キャンペーンも合わせてのお知らせとなります。

 

 

タイトルは、「エッグドナー」 卵子提供体験記です。

hyoushi

エッグドナー
卵子提供体験記

 

ノンフィクションです。

 

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【目次】

・卵子提供をしてみようと思います
・家族からの反対と私
・渡米
・初回検診に臨む
・不安だらけの自己注射
・採血と闘う
・とうとう採卵日
・捉え方の違い
・卵子提供を受けたご夫婦へ

以上になります。

 

~本文より抜粋~

私の卵子を望んでいる人の想いがひしひしと伝わってくる。
それはインターネットに書き込まれたそのエージェントの口コミ評価から。
私は同じ立場の人の口コミを探していたのにな。

そりゃ、個人情報とかあるしね。でも、視点は多く持ちたい。
毎日インターネットについて揶揄したり感謝したり。

しょうがない、現代人だもの。

〈中略〉

検査結果を受取に再度来院。数値的な異常はなし。よかったぁ。
ただ、予想だにしなかった先生からの一言。
「いちかさん、将来無排卵になる可能性が高いですね」
結婚願望も妊娠願望も強くなかったけど、そう言われるとさすがに落ち込む。
私も女性だったってことか。一瞬ドナーの立場を忘れた。

*このように赤裸々に日記形式でノンフィクションで書き綴っています。

是非、読んでくださいね~。
関俊一。

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